久保田けんじ兵庫県議会チャンネル

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🔸医療・福祉の充実を

 

地域医療を守る 兵庫県は病院の統廃合を推進しているが、統廃合されれば地域の医療が確保できなくなります。
統廃合に反対。そして診療報酬の引き上げを!

 

 

 


 

県立病院の医療機器を更新しない? 県立病院は、赤字経営を理由にMRIなどの医療機器の更新をしない?予算特別委員会でこうした医療機器を適切に更新すべきと追求しました。兵庫県では、高速道路など不要不急の開発事業にはたくさんのお金を使っています。県民の健康を守る医療機器こそ優先されるべきです。

 


 

済生会兵庫県病院と三田市民病院の統合計画 済生会兵庫県病院と三田市民病院の統合計画の統合が計画されています。 統合がされると、三田市民、西宮市北部の市民の医療アクセスが困難になります。

 


 

聴覚、視覚に障がいがある方への支援 手話言語条例の制定、通訳介助員の利用拡大など聴覚、視覚に障がいがある方への支援の強化を県に求めて行きます。

 



🔸国民健康保険料 県内統一で負担増の危険

 

国民健康保険料県内統一に反対 国民健康保険料の都道府県内統一が全国で進められています。
兵庫県でもどの市町に住んでも県内同じ保険料にする方針が出されています。
保険料統一されると保険料が上がります。
統一化に反対!

 



🔸安心して子育てできる街に

 

学校の空調設備の充実を 空調設備があっても、「お金がかかるから」と稼働させられないこともあるという学校現場の声を議会に届け、空調稼働のための予算を大幅アップさせてきました。

 


 

部活動の地域以降に関して 部活動の地域移行が少しずつ始まっています。視察に行くと、様々な課題が見えてきました。

 


 

隠れ教育費 教材費、制服、修学旅行の積立金など、授業料のほかに様々にかかる費用、いわゆる「隠れ教育費」の負担が重くなっています。費用負担なく教育を受けられる保障を提案しています。

 



🔸名神湾岸連絡線はいらない

 

名神湾岸連絡線はいらない Part1 西宮市に建設が計画されている2.7Kmの連絡道路。
その問題点などをお話ししています。

 


 

名神湾岸連絡線はいらないPart2 建設予定地の西宮市今津社前町からのレポートです。
すでに巨大な高速道路が交差する場所のその上空にさらに高速道路を作ろうという計画。 地域に様々な悪影響を及ぼすことを実感できます。

 


 

名神湾岸連絡線はいらない Part3 名神湾岸連絡線がつくられると立ち退きが迫られる地域をご覧ください。

 



🔸平和と民主主義 憲法の理念を県政の隅々に

 

港、空港の軍事目的利用の動きを許さない 国から、姫路港、大阪国際空港、神戸空港を「特定利用空港・港湾」の対象として検討している説明がありました。 「特定利用空港・港湾」は、自衛隊などが有事に使用できるようにするもの。 軍事利用されれば、攻撃対象となる危険もあります。

 

 

 


 

イラン攻撃で影響を受ける事業者への支援を アメリカ、イスラエルによる国際法を無視したイラン攻撃の影響で、原油由来の資材の不足が心配されています。
影響を受ける事業者への支援を行うよう申し入れを行いました。

 


 

女性支援の強化を 女性支援のための様々な施策を提案してきました。
2024決算特別委員会の動画です。

 



🔸県政の正常化を!! 斎藤県政と「文書問題」

 

公益通報者保護法を所管する消費者庁の見解を確認 斎藤知事のパワハラなどを告発した元県民局長に対し、知事が告発者探しを行い処分したことの正当性が問われているいわゆる「告発文書問題」
元県民局長が行ったような形の告発も公益通報者保護法の保護対象となる旨の助言を消費者庁が行っていたことを改めて確認しました。(2025年6月)

 

 

 

 

 


 

元局長の私的情報漏えいは斎藤知事と元副知事の指示⁉️ 斎藤知事のパワハラなどを告発した文書に関し、告発者の個人情報が漏洩した件について調べていた第三者委員会の報告書が出されました。 この報告書では、元局長の私的情報漏えいは斎藤知事と元副知事のの指示であった可能性が高いことが示されました。 (2025年6月)

 

 


 

知事は公益通報者保護法違反を認め、元県民局長の処分撤回を 斎藤元彦知事は、公益通報者保護法に違反し、内部告発者を探索しました。これによって得られた情報に基づき、元県民局長を処分しました。
元県民局長への処分撤回と名誉回復が1日も早く求められます。
(2025年6月議会)

 

 

 


 

2026年度兵庫県予算に反対した7つの理由 斎藤知事の提出した予算案は 不要不急の高速道路建設などで財政を圧迫しながら、県民の暮らしを支える事業は不十分な予算となっています。

 


 

不要不急の投資的事業は斎藤県政になってから増えている! 兵庫県は130億円の収支不足に陥っています。
その最大の原因は、高速道路など不要不急の投資的事業への支出増
斎藤知事は「改革」を進めていると言いますが、不要不急の開発に税金を注ぎ込む旧来の県政は変わっていません。